水の本

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「四万十 川がたり」山と溪谷社の感想

1999/9/1 山と溪谷社 野村 春松 (著) 四万十川がたり 自分が知っている人で四万十川出身の人がいた。彼の四万十川のことは、そんなに綺麗な川じゃないし清流でもない、大した川じゃないと言っていた。地元の人も別にすごいとも思って...
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パックラフトの記載もアリ「無人地帯の遊び方」の感想

無人地帯の遊び方の内容 無人地帯の遊び方、グラフィック社 2021/5/7発売 この本は毎年無人地帯で遊んでいる人たちが、その時の写真をもとに遊び方の紹介をしている本。その遊んでいる人たちというのが、その道の有名人?(でも自分...
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天野礼子著「日本の名河川を歩く」は守るべき美しい川のリスト、どの川もぜひ下りたい

日本の名河川を歩くという本の内容 日本の名河川を歩く 講談社+α新書 2003/7/1発売 ミズガキとは、水で遊ぶガキ(お子様)のことで、1988年に「最後の天然河川、長良川を守れ」と呼びかけた時に知り合った新村安雄さんが、日...
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川下り・激流下りをする人は、大村嘉正「彼らの激流」は絶対読んだ方がイイ

川の本を紹介します。大村嘉正著の彼らの激流です。 内容は四国の大歩危小歩危でリバーガイドしている人たちと一人の記者が数年にわたり交流して、大度たちの様子を本にしたものです。 ダウンリバーをする人にはお勧めします...
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水辺にて 梨木香歩 を読んだ感想

水辺にて 梨木香歩 の感想 水辺のエッセイ 図書館で借りて読みました。最初は外国の地名だったりが登場して読み難い本だなと思いながら読み進める。成程エッセイというやつだな。しかも、この作者さん海外経験が長いのかなと思ったら、大学...
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